こんにちは、なかちゃんです。
いつもお越しいただきありがとうございます!😄
一週間ほど前に始めた夏野菜の苗作り。
前回種蒔きをした記事はこちら👇

夏野菜の育苗スタート|室内でナス・ピーマン・唐辛子を種から育てる方法🪴
夏野菜(ナス・ピーマン・唐辛子)の育苗を室内でスタート。育苗培土の配合、ポットサイズ、発芽温度設定、ヒーターマットとLEDライト活用法まで実体験をもとに紹介します。
首を長くして(笑)、毎日観察していたところ――
👉 ついに芽が出始めました!
育苗はこの瞬間が一番うれしいですね。
では、行ってみましょう!
最初に芽が出たのは伏見とうがらし
今回いちばん乗りで発芽したのは、伏見とうがらしでした。
- 播種日:2/11
- 育苗マット設定:22℃
- 発芽確認:2/18(7日目)
思っていたよりも早い発芽です。
最初の芽を確認したときは、思わず「おっ!」と声が出ました😄
さらに半日ほど経つと、別のポットからも続々と発芽。
👉 発芽スイッチが一気に入った感じ
この瞬間は何度経験しても嬉しいですね。

半日もすると別のポットからも発芽が確認できました😄
発芽のばらつきは温度ムラ?
育苗マットを使っているとはいえ、
- 置き場所
- ポット位置
- 土の水分量
などによって、どうしても発芽タイミングに差が出ます。
おそらく今回も、マット上の温度ムラが多少あるのではないかと見ています。
とはいえ、順調に動き出してくれたので一安心です👍
まとめ
ピーマンや唐辛子は、
👉 発芽まで時間がかかる作物
というイメージがありましたが、今回の環境では思ったよりスムーズでした。
その後もポツポツと発芽が続いています。
ここから徒長させないように管理しつつ、元気な苗に育てていきたいと思います🌱
今後の成長が楽しみです!
それではまた!
最後までお読みくださりありがとうございました!
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