こんにちは、なかちゃんです。
いつもお越しいただきありがとうございます!😄
新年あけましておめでとうございます。
更新頻度は相変わらず低めですが、今年もマイペースに畑の様子を記録していこうと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
この季節は畑の作業もほとんどなく、静かな時間が流れています。
せっかくなので、元旦の畑の様子を少しだけご紹介します。
では、行ってみましょう!
霜が降りた畑の野菜たち
キャベツと白菜

朝の畑は一面真っ白。霜に覆われたキャベツと白菜は、見ているだけで寒さが伝わってきます。
なんとか結球はしてくれていますが、もうひと回り大きくなってほしいところ。春までのんびり待ちます。
ソラマメ

寒さに耐えながら、じっと踏ん張っているソラマメ。
新聞紙を敷いてマルチ代わりにして、その上に藁を置いています。
本当は刈り草をたっぷり使いたいのですが、確保できなかったので今季はこの方法で様子見です。
のらぼう菜とほうれん草

初日の出の光が当たって、霜がキラキラと輝いていました🌄
写真ではなかなか伝わらないのが残念ですが、思わず見とれてしまうきれいさ。
畑に立っているだけで、心がすっと落ち着きます。
パンダ豆(放置していた)

竹の支柱は見事に倒壊(笑)作り直そうと思っていますが放置しています。
植え付け時期が合わなかったのか収穫までは至りませんでしたが、さやの中に少しだけ実が入っていました。
来年につながる種が取れそうなのが救いです。
通路の裸麦と雑草たち
通路にばらまいた裸麦は、育ち方がバラバラ。
たんにばらまいただけなので、それぞれ条件の違いがそのまま姿に出ています。

雑草も霜に耐えながら、少しずつ成長中。

春になれば刈ってしまう運命ですが、今はつい応援したくなります😅
雨水をためているベビーバスには、しっかりと氷が張っていました。

盆地なので、冬は乾燥と底冷えがなかなか厳しいです。
まとめ
元旦の畑があまりにもきれいだったので、今年最初の記事として書いてみました。
畑にいると、穏やかな気持ちになれて、自然と優しくなれる気がします。
今年もこんなペースで、畑の記録を残していこうと思います。
どうぞよろしくお願いいたします🙇♂️
それではまた!
最後までお読みくださりありがとうございました!
↓↓押してもらえると励みになります!!

コメント