自然農 畑の様子2023年4月30日

野菜の栽培

今回は実家の畑の自然農エリアの様子です。

ここは去年の秋に新たに借りた場所で、エンドウ・もち裸麦・大根・ソラマメを植えていました。

なんやかんやでなかなか来れず、約1か月ぶりに来ました。

さて、どうなっていることやら。

では、いってみましょう!!

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雑草に圧倒された

1か月ぶりに来ました。

1か月前はこんな感じ。

で、今回はこんな感じ。

エンドウが大きくなっているけど、それ以上に草たちの成長が著しい!😮

圧倒的過ぎやしませんか!?この季節、1か月放置は危険すぎる!

ということで、草整理

今回は別の用事で実家に来ていたので畑の準備は何も持ってきていませんでした。

なので実家の道具を借りて草刈りをします。

田舎に必ずあるという刈払い機の登場です。

自然農なので造林鎌でやればいいのですが持ってきていません。手鎌ではちょっときつい。

なので刈払い機で刈ることにしました。

だいぶすっきりしました😄

これでエンドウたちの成長も期待できるでしょう!

刈払い機、楽だなぁ。

もち裸麦

生駒の畑ではもち裸麦は鳥たちによってほぼ全滅していました😞

こちらではしっかりと実ってくれています。とりあえずは種をつなげるだろうと一安心😌

このまま実りを収穫できるよう頑張ってほしいところです。

大根、ソラマメ

草に負けてみるも無残な姿に・・・😩

本当に申し訳ない気持ちで一杯です。

反省

この時期に1か月も世話をしないことは栽培を放棄したようなもの。

自然農は草と一緒に栽培するとはいえ、何もしないわけではありません。

ネグレクトです。反省しりきりです。

エンドウは熟すまでこのまま置いておきますのであと1月ほど収穫はしません。大麦も大体1か月ほどで収穫できるでしょう。

この後にはカボチャを植えようと思っていますので、草整理、畝の手入れをしたいと思います。

最後までお読みくださりありがとうございました!

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